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2007.06.09 (Sat)

裸祭.15

這也是前鎮子熱的要死的時候的事
(啊這兩天氣溫降下來沒理由扒衣服嘛...(爆)


『....有沒有什麼其他的飲料啊..』
「嗚呼..只有冰箱的紅茶...」
『........』
「你也不行啦?開冷氣?」
『不是全都因為熱啦白痴...連續一個星期都喝紅茶也是會膩的好嗎』
「是噢」(←在學校都買別的飲料喝所以沒感覺的人(毆)

『去買啦。你也只剩這點用處了。』
「為什麼啊外面很熱耶囧!而且你最近越來越毒舌我實在不想幫你..
『想通了嗎』
「不是啦誰要出門啊囧!我突然想到家裡好像還有其他的..」
『?』

-

【More・・・】

「來。」
我把裝著那個飲料(?)的玻璃杯拿給阿芽
『....這什麼味道啊..』
「不要太在意啦」
『哪來的啊?』
「之前別的食字配送來的」
『...不會過期了吧』
「不會啦,這就跟保久乳差不多」(?)
『......』半信半疑的喝了。


「.....」
『.......你..確定這個真的沒有問題嗎』
「有什麼問題嗎?」
『...沒有..不覺得變熱了嗎?』
「..噢對啊好像是呢~我去把電扇調強好了~」
『......唔呃...』



「.....有這麼熱嗎?(笑)」
『廢話啊!!』

summer30_15.jpg


『你....唔..你那個飲料絕對有問題...』
「啦啦啦~我什麼都不知道~XDD」


那是之前橙橙只喝了一杯的酒XDDDDD
(這種東西應該不會壞吧?)

『馬麻~我能不能跟小時出去玩...嗚?芽芽怕熱嗎?』
「不是啦XD他被騙了(笑)」
『嗚?』
『うおーそんなに暑いのか?』
阿時一邊說一邊伸手碰了阿芽的臉
『ぁ!...等、你幹嘛啊!』
『な?』話說這傢伙最近中文越來越差
『..っ!触るなって言ってんだよバカ!』
可以順利跟他交談的人只有阿芽(咦)
(橙橙和阿時是用最原始的肢體語言來交談XDDDDD(笑)

『あ、まさか掻かれるのが苦手?』
啊、該不會你怕癢?
『違うんだよバカ!兎に角離れろ!!』
不對啊白痴!總之離我遠點!!
『ガハハ~見つけた~夏芽の弱点~はははは~』
嘎哈哈~找到啦~夏芽的弱點~哈哈哈哈~
『ちが..あっ、さ、触るな...!んっ』
不是..(以下謎物略過!!(咦咦)



...哇喔糟糕。

「孩子你先自己出去玩吧。等會我就把阿時丟出去陪你。」
『嗚?... 嗯。』
這種時候當然要先支開橙橙啊!!
確定那隻小狐狸離開現場後




再找相機來(不對吧!!)

『快抓開這個混帳啊你這個做娘的!!!//////』
「喔喔才不要咧~偶爾也該處罰一下你這個狂妄的傢伙。」
『你這傢伙────!!!』



-

大約十分鐘後
阿時終於玩膩(?)了,跑去外頭找橙橙

剩下我和那個因為被性騷擾攻擊而從半醉中變清醒的阿芽

「...原來你喝了酒會變敏感啊噢噗!!!(被書本攻擊)
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